| 投稿第4弾!(人目) 故郷鳥取へ帰った、伝説の?シャドゥキャスター「シモちゃん」(1998年6月の爆釣レポート 「阿寒湖」 と 「阿寒湖番外編」 参照=特に氏は番外編が似合う?) から衝撃のレポートが届きました。 まさに、どどどどっしぇー!の内容です。 今回はシモちゃんから届いたメールをそのまま転用し、私がHTML構成してお届けします。(本人了解済み) |
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==湯原レポート第1弾(8月後半)=============== どもども、シモちゃんのFFレポートです。ども。(^^v さて、2ヶ月ぶりの釣行は米子市在住のハイパーエキスパートM旦那との湯原初挑戦です。 この湯原(岡山県湯原温泉、通称”湯原”)はスゴイですね。 日本のサンワンリバー。(行ったことないけど) なにがスゴイってねー。 以下のとおりです。 |
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===湯原、10のここがスゴイ!==== 1,湯原ダム底から放流されるため、通年水温9度前後。 2,ユスリカのハッチ年中無休。通年シビアな釣り。 3,エリアのどこかで必ずデカイ鱒の魅惑のライズ! 4,鱒のコンディション、プロポーション共にマル○! (30〜50センチ、幅広、ヒレピン、スレッカラシ!) 5,さらにファイトは二重マル◎ 6,うまくヒットさせても、水草が多くランディングが大変。 7,なんと言ってもドキドキのサイトフィッシング。 8,追加放流ほとんど無し。でもC&Rで健全運営。 9,セレクティブかつ少しのドラッグも多めに見てくれない。 10,エリア内に管理された無料露天風呂あり。 (ちゃんと、おねーちゃんもきます。) (ううう・・・何がスゴイって・・・10、・・・XLV750R) |
| 「ホントに難しいよ」って言われたけど、鱒の中にもボクと遊んでくれる気のいい奴もいました。
釣果はヌシのM旦那には及びませんが、それでもそこそこ釣れました。 9月後半から10月は特に面白いとか・・・。 ほとんど止水に近い大きなプールでライズ・・・んーたまらん! 夢に出そう。 (8/30付メールより) |
====第2弾(10月上旬)============ ども!シモちゃんで〜す。\(^o^)/ チョイ前に念願のスキャナ買いました。(^^v ってなことで早速、最近ハマってる湯原の写真送ります。 もちろん今週(土曜日)もM旦那と湯原詣(もうで)です。 これからは、鳥取の写真をドシドシ送ります。 ====最近の湯原============ ーーーハッチはーーーー(日にもよるけどね) 相変わらずユスリカのハッチ(ライズ)あり。 それとオナシカワゲラはピークを過ぎようとしている感じ。 マイクロ?カディスも少ないけど出てます。 ーーーお腹の中はーーー(個体差あり、おおむねですけどね) ユスリカ 60% : オナシ 30% : その他 10% ーーー総評ではーーーー 渓流がクローズなので釣り人が増えて、さらにカリカリにプレッシャーが高くなってきたって感じっすかね。 もう、彼らはTMCのフックなら品番を見分けられます。 でもね。 魚はデカイし、どれもヒレピンだしね。 混浴露天風呂、ラーメン屋、釣場の横だしね。 0.?号のティペットで40〜60センチのレインボーのライズをサイトフィッシングなんて、もうたまらんです、はい。 (いつも、やられっぱなしだけどね) (10/20付メールより) |


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シモちゃん、投稿どもどもです。(ムリヤリ?誘導、しかしスグ乗る) ううう、とか、むむむ、とかしか「ちゃちゃ」が入りません。 まさに「レインボウ、断じてニジマスにあらず!」 追加レポートと、習熟した?新画像提供をお願いいたします。 早速調べまして、東京から高速道路直通で700Km! 交通費は、 新幹線=夜行寝台特急=飛行機往復割引=高速 往復4万は北海道と変わらず・・・人数割引が大きい?車がリーズナブルではありますが しかし、うううむ・・・・ (1999/11/1 - XLV750R) |