| 5月17日 千曲川に出撃。現地着7時半。レンタカーを駐車して、ライズを探しながら上流へ。 午前中勝負!と気合が入ります。この日はバリ○スの恒例の千曲川スクールが開催されるとのこと。その一団がスクールを始める前に釣っておかねば。 |


|
なかなかライズが無い。千曲川はテトラの定石通り、堰堤下のテトラ際でライズ発見。 何匹かいると判断。下流の女史に電話して「ライズ発見!」と報告。しかし渋いところでライズするわ。CDCダンのサイズ、カラーを何度か変えて、やっとヒット!20cmイワナ。 |


| 同じ場所で同サイズイワナ。女史と交代するも、苦戦してます。「桂のヤマメじゃないんだからゆっくり合わせたら」と。小さいライズをヒット!させると17cmのイワナ。良かったねぇ。 「昼食べて海ノ口でヤマメ狙うべ」と移動。堰堤上の大きなプールの中程で熟年FFMが渋いライズを狙ってます。上流を見ると散発、クルージング系のライズ発見。こりゃかなり手強いぞ。3時発で桂川でイブニングするからあと1時間くらいだねと。 |

|
9X+24番CDCスピナーで立ち込みながらライズの間隔を読みます。4流し目にヒット! 「よっしゃ!」と声をあげ、ヤマメ22cm。下の熟練FFMが見てます。ちょっと嬉しい。 よし!桂川だとかねてよりのポイントに行きます。大不発で撃沈。楽々高速帰宅。 ちょっと欲張りすぎの釣行でした。 |