| 8月31日 (土) 6時前に赤沼茶屋の前に10人ほどのフライ、ルアーマンが入漁券購入のために並んでいる。急いで駐車場で支度をして赤沼茶屋に行き、入漁券購入。 青木橋方面へ早足で行き、空いてるところに入る。ライズは散発。川ムツばかり釣る。徐々に上流へあがり、やっとヒット!20cm。CDCマイクロカディス。さらに上流のやや開けたところで対岸のライズを狙う。1投目でヒット!21cm。 |

| 現地着の時は肌寒いくらいだったが、日が昇って暑いこと、暑いこと。11時ちょっと過ぎに「早めにお昼たべるべ〜」と赤沼茶屋に向かう。「カルビ丼」食べて、赤沼茶屋を出て歩きだすと携帯電話が鳴る「多摩らん」さんから。「もしもし、今どこです?」「今日は湯川です」「やっぱり、赤沼茶屋の前で見かけました」「なんだ、朝から?」「そう、最初に橋付近で釣ってました」「どうでした?」「良かったですよ」「そう、じゃあこれからそこらへんに入るよ」「チャックの餌買ってから合流します」ということで橋下の小さい河原でお昼寝。1時間ほど寝て橋下の激渋ライズを狙う。対岸ギリギリでヒット! |

| まだ「ボ」の女史にチャレンジさせる。あの沈み木の手前をフライが流れるように・・そうそう、こりゃ出るよと言った途端に出てヒット!24cm。対岸の遊歩道のハイカーが「何が釣れました?」と声を掛けてきたので「ブルックトラウトです。」というと「ここはC&Rなんですよね」と。釣り人以外にもC&R区間の看板によって言葉が定着することは大事なことなんだなと実感。 多摩らんさんがチャックと一緒にやってくる。チャックとは久しぶりなので激烈挨拶(^^)朝から橋付近に入り好釣だったとのこと。 |

| 再び女史ヒット!「1匹目より2匹目の方がランディングする時の気持ちが楽だわ」と余裕のコメント付きで(^^; イブニングも橋付近で。1匹追加で本日終了。 ここで激渋コメント!橋直下で昼間から散発激渋ライズしてまして、こりゃイブニングが楽しみだわい!と思っておりました。イブニングは橋上に入り、徐々に下り、上流からフライを流しこんであの激渋ライズの主を仕留めちゃるという作戦でありました。 橋上にいたフライマンが移動したのですかさず入りましたが橋下からウェーディングしてきたフライマンがルースニングをしながらライズポイントを潰しながら上がってきます。 たぶん昼間からあの激渋ライズをルースニングで攻めてたフライマンだと思うけど。キャスティングの感じから経験が浅いと思われますが、 ここで激渋コメント!!「イブニングなんだからドライで釣ろうよ!」と。 狙ったライズをドライで釣ったら満足度が違うよ。ルースニングがいけないんじゃないんだよ。ライズをドライで釣れればいいんだと思うよ。ライズが頻繁に起きてきた状況なんだから。 |
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今夜は車中泊して明日も釣る多摩らんさん+チャックを残して帰路へ。東北道は激空きで10時帰宅。 「あんちゃん、明日はどうする?午前中限定でどう?」と伴竹電話。「そんじゃ5時に迎えに行くー」と連荘出撃。 |
| おっと、激渋コメント2回!そーとー頭にきましたな。私の秘策はヤハリ緊急退避? (XLV750R) |