

| キャリベイティスのスピナーとダンです。右のスペントは死んでいませんが弱っています。(死んだヤツはだいたいテールが閉じています) また、ダンでもスペント状態で流れて来る場合がありますが、コイツはすくおうとすると、パッと飛んで行ってしまいます。(スピナーでも、PMDでも同様=こういう活きのイイやつはテールが90度にデバイド=あっちのメイフライは弱々しくない!) いずれにしても、このシルエットは重要。 |


| PMDダン これは少し大きめ?で #22サイズ。 Bonefish Flats の朝一です。 最初は#24以下の極小が流れ、だんだん大きめのヤツがちらほら混じるようになります。 #20より大きいものが混じるようになって、初めてライズが活発化する模様。また同時にキャリベイティスも混じりはじめます。(極小は継続ハッチ=大多数) したがって、これを採取した時点ではまだライズは超散発でした。(だから撮影) 右はシャックが付いた状態。ウイングの後ろは「まんまるぽってり」って感じです。 この後、飛んでいきました。 pmd01.mpg /15 sec/557KB/240*160/300Kbps |

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シーズンの関係もあって?空いていましたねー。 広大なエリアに我々2名とお魚と虫ダケ、って状況も再三 (^^) 貸切状態、ライズ独占状態、ガツガツ。 そんな時、「まあ一服すべえ」とブレイクを入れてくれた?仲間を紹介。 |
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