バリアフリー
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 実際にこのページを I*Mホームページリーダーに読ませてみました。
RealAudio です。 (2000/10/15)




いや、驚きました。 このページを目の不自由な人が見るかもしれない、のですね。 正確には読み上げソフトを使用するそうです。
ははは、そんなにメジャーじゃないですが、可能性があるってことはやる!が信条です。(釣れないライズはない=釣れるまでネバるもん、の精神)
キモは
1) ページにわかりやすいタイトルを付ける
2) イメージ(画像)には説明(代替テキスト)を付ける
3) イメージマップにリンク先の説明(代替テキスト)を付ける
で、これだけ配慮するだけでも大違いだそうです。詳細は以下を参照してください。

バリアフリーの扉
こころWeb

最初はHTMLタグを直接いじっていたのですが、I*Mホームページビルダーを購入しまして、イメージ加工とか概略レイアウトを決めてから、エディタでテキスト入力や微調整をしております。
当初から一応考慮をして、テキスト中心しかし写真もふんだんに、とやっておりました(シンプルな気品?を=単純にデザインのセンスがないダケ=ただの居直り)
が、今度バージョンアップをしたところチェック機能が付いておりまして、「ふふん」と実行してみると・・・ボロボロと不適合なページが・・・
まあ自分でもよくこんだけページ作ったと思いましたが、修正はソフトの機能を使用しても大仕事でありました。 しかし、障害を持つ方は様々なことに不便してるんだなあ、と考えつつ目指せ
誰もが利用しやすいホームページ


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