| 新作のオールアルミケース・コンパクト機 RGB3色LEDを使って1個のインジケータが電源入れると緑、HDDにアクセスすると青になるようにしました。 |

| LEDはアノード・コモンの4ピンですから、それぞれの色をオープンコレクタで受けてこれを切り替えるダケ。 電源入れる=5V供給される=緑点灯、HDDにアクセスする=青点灯・緑消灯 上右の赤線はファン用の5V出力なので、MBとは緑線のHDD-LEDだけ結線。 |
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で、いろいろ考えて完成したのが左下の2号基板。 スタンバイ時の +5VSB=ON and +5V=OFF によって赤点滅回路=ON の設定です。 コンパレータ2回路入りのチップなので1号基板回路の遊んでいた手前側に赤点灯回路を加えたダケ、だったハズがスタンバイ時に緑を消灯する回路を忘れ、急遽Trと抵抗を追加。 裏面にもジャンパ線が一切無い配置が決まったハズ(これ意外と快感)なのに黄色の長大な?ジャンパを入れることに・・・・(基板右上) ま、これもプロトタイプ(ただしわんめいく) |
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| 一応回路図。(2004/01/31訂正=赤回路のpnpTrはコンパレータで直接駆動) 右端の赤LED駆動用Trのベースに”かました”コンデンサが前段からのパルス入力の立ち上がり、立下り、ピーク?を”なまらし”てホタル点滅効果を生みます。外せばタダの点滅。値は当然見た目の カットandトライ (^^;; お決まりの?コスト計算 3色LED\540、フォトカプラ\40、コンパレータ\80、Tr=\10*5、R=\1*19、C・基板・コネクタ等々=\300 ま、しめて千円。 完成までのタバコ代のほうが当然高いです(^^)(2004/01/27) |