Athlon 導入 (その5)
9942 報告
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ウワサのAthlon500-9942ロット(42週)をゲットしました。 
リテール箱の前でしばし思案の後「まあ外れたら板柱に・・・」 
お祈りの後、開封!ヤリ!9942、殻割ると大当たりコア650、L2チップA-31! まんま650。まあ、この無欲?が勝利の秘訣でしょう? 
2日がかりで冷却アダプタをゴリゴリ・シャリシャリ、で先ほど組みあがりました。 まず当然650、1.60Vで、問題なく立ち上がりました。各種ベンチも問題なし。 では次は、問題の?750HMZ、1.60Vで。 ???おお?爆速で起動しました。 例によって?澄ましています。ヤリ!まったく問題なし。 今5時間ほど連続でイロイロやって(FR、SuperPI)ますが、下記の状態でびたっと超安定しています。 ちなみにSuperPIは3分09秒。
画像=デスクトップ複写
こりゃもっとイケそうですが、現在 Team ATComp.NET で CS-Cipher Challenge(暗号鍵解読コンテスト)に参加しているため (1999/11/26/19:05にトップに踊り出た模様です)、安定動作点?でひと段落です。 このクライアントソフトは高負荷なようでCPU温度が一番高くなります。これを停止すると、すっと35℃になります。始めるとすっすっと37℃へ。 その他ベンチでは36℃止まりです。 また、長時間かかるのでランニングテストにも?(ちなみに750で1ブロック演算に30分近くかかります。)

ハンドル名の関係で750にコダワル必要もありますし。 しかし650と比べてもハッキリ速度差を感じます。HDDが追われている感じ・・・ん?
(1999/11/27)
一晩あけて日付は同じ・・・朝は気温が低いのでMB 28℃、CPU 35℃で粛々と21ブロック終了していました。こりゃホントに安定(^^)


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